2019年8月からTLC×IBH銀行が行っている月利約10%~12%の投資を行っていますが、この投資が最も安定しています。

仮想通貨ではないため、爆発的には増えませんが、毎月の不労所得になっています。

今回はこのTLC×IBHについてお伝えします。

TLC・IBH銀行

TLC×IBHは投資銀行が行っている

このTLC×IBHについてですが、IBHという投資銀行が行っています。

IBH銀行は直接、小口相手の取引は行っていないため、約20年もサービスを続けているTLCという会社と提携し、サービスを行っています。

日本でいう合弁会社のようなもので、IBHの役員はTLCの役員も兼ねています。

つまり、実質的にはほぼ同じ会社とも言えます。

※TLC×IBHは仮想通貨のTLCコインとは一切関係ありません。ご注意ください。

IBH投資銀行にはswiftコードがあります

IBH投資銀行には、国際送金時に必要な銀行コード(swiftコード)も存在しています。

https://www.theswiftcodes.com/malaysia/ibhimy2l/

参考:日本の各銀行のswiftコード↓

https://www.theswiftcodes.com/japan/

TLC×IBHの運用成績・利回りは?

TLC×IBHの運用成績(2019年12月5日まで)は上記の通りとなっています。

勝率は約70%ですが、負けた場合にも損失は発生せず、利益が発生しないだけとなります。

これについては後ほど、詳しく解説いたします。

TLC×IBHが負けても損失を出さない理由(負けてもマイナスにならない仕組み)

TLC×IBHは勝率約70%ですので、約30%は負けることになります。

ですが、負けた場合には損失が出るわけではなく、利益が出ないだけで、損失は一切ありません

この理由ですが、1口1500ドルのうち運用するのは1000ドルのみで、残りの500ドルは万が一の時の『保険』として、逆のポジションを取っているためです。

このため、負けた時の約30%も損失にはならない、というわけです。

TLC×IBHは為替ブローカーを使わないため、運用が安定している

TLC×IBHのように両建てをしていた場合、為替ブローカーから取引を拒否されることも少なくありません。

ですが、IBHは投資銀行ですので、自らインターバンクに流すことが出来ます。

このため、為替ブローカーからの嫌がらせによる取引中止などがないため、安定した運用が可能となっています。

TLC×IBHの運営会社の詳細について

TLC×IBHで手数料も手に入れる裏技

TLC×IBHでは基本的に自分が投資した金額の利益分のみ入ってきますが、1スターになった場合には手数料も入るようになります。

通常、紹介をしないと手数料は手に入りませんが、自分で自分を紹介することで手数料得ることも可能です。

どういうことかといえば、TLC×IBHでは1人2アカウントまで作れますので、1つ目のアカウントは普通に登録し、2つ目のアカウントでは自分の紹介リンクから自分自身を登録します。

1スターの条件は10パッケージ(1500USDT×10=15000USDT)ですので、1つ目のアカウントでは1500USDTを運用し、2つ目のアカウントで15000USDTを運用することで、1スターとなり手数料を得ることが出来ます。

また自分にお金がない場合でも、1つ目のアカウントで1500USDTを運用していれば、他人を紹介した場合に合計10パッケージを超えれば手数料収入が入ってきますので、1つ目のアカウントは1500USDTでの運用がベストです。

家族や友達などに紹介するだけで1スター以上になれる可能性もありますので、まずは1つ目のアカウントで1500USDTを運用することが重要となります。

TLC×IBHは12月中の運用開始(10パッケージ~)でボーナスが入る

TLC×IBHを12月中に運用開始した場合、10パッケージの購入で1500ドル、20パッケージの場合には8000ドルのボーナスが入ります。

このボーナスは12月31日で終了しますので、12月中の運用開始がお得です。

※ボーナスは毎月7日頃、10回に分割して入ります。

TLC×IBHの情報提供&サポートLINEグループへ招待します

今回、当サイト経由でTLC×IBHに登録された方にはTLC×IBHの情報提供&サポートを行う特別なLINEグループに招待いたします。

運用ではなく『登録』の段階で招待しますので、まずはお気軽にご参加ください。

LINEグループへの参加方法については本ページの最後でお伝えします。

まずは下記を参考にして、TLC×IBHに登録するだけで大丈夫です。

TLC×IBHの登録方法

TLC×IBHの登録サイトへ

まずはTLC×IBHの登録サイトへ行きます。

こちらをクリックしてください。

TLC×IBH登録リンク

最初は英語表記になっていますが、画面右上をタップすることで日本語表記にすることも可能です。

必要事項に記入

下記を参考に必要事項に記入してください。

注意事項1:下記の画像には記載されていませんが、英語名はローマ字での表記(Taro Yamadaなど)です。

注意事項2:本名はローマ字でも日本語でも大丈夫ですが、KYCをパスポートで行う場合にはローマ字、運転免許証orマイナンバーカードで行う場合には日本語(漢字)で入力してください。

注意事項3:IDカード/パスポート番号はKYCを運転免許証で行う場合には運転免許証番号、マイナンバーカードの場合には個人番号、パスポートの場合にはパスポート旅券番号を入力してください。

KCYはパスポート、運転免許証、マイナンバーカードの3つから選ぶことが出来ます。また、2アカウント目の場合には1アカウント目とは異なる本人確認書類が必要です。

KYC認証

続いてKYC認証を行います。本人確認書類の表、裏をアップロードしてください。

パスポートの場合、表には写真面、裏には『表紙の裏(外務省印鑑面)』をアップロードしてください(裏は下記画像のように裏表紙でも大丈夫です)。

免許証の場合、住所変更がなくても裏面もアップロードしてください。

マイナンバーカードの場合、表も裏もアップロードしてください。

つまり、どの本人確認書類でも表裏のアップロードが必要となります。

※登録時にKYCの画面が出てこなかった場合、ログイン後に『Account not verified』と表示されますので、タップしてKYCを行ってください。

提出(SUBMIT)をタップすると、下記の画像となり、登録が完了します。

メールアドレスの本人確認

登録メールアドレスに下記のメールが届いていますので、『CONFIRM EMAIL ADDRESS』をタップしてください。

『CONFIRM EMAIL ADDRESS』をタップすると、下記の画像のようにアクティベートが完了します。

ログインして確認用パスワードを設定する

上記の画像でサインイン(Sign In)をタップすると、ログイン画面が表示されますので、ログインIDとパスワードを入力してログインしてください。

初回ログイン時には確認用パスワード(入出金・取引などに使用)を設定しますので、ログインパスワードとは別のパスワードを設定してください。

以上で登録は完了です。お疲れ様でした。

この後はUSDTの入金⇒購入となりますが、送金先アドレスなどが変更される場合があるため、LINEグループ登録後に『ノート』をご覧ください。最新の情報が掲載されています。

分からない場合や慎重を期す場合にはLINEグループで質問して頂いても大丈夫です。

TLC×IBHの情報提供&サポートLINEグループへ招待します

上でもお伝えしていますが、TLC×IBHの登録まで完了された方にはTLC×IBHの情報提供&サポートを行う特別なLINEグループに招待いたします。

ただ、上限人数が500人と決まっており、既にかなりの方が登録しているため、まずは専用メルマガに登録して頂き、そこからLINEグループに招待させて頂きます。

こちらでTLC×IBHに登録した後、下記から専用メルマガへの登録をお願い致します。

⇒専用メルマガに登録する

※KYCの認証には1~2日かかりますので、KYCが認証されていない場合でも登録OKです。

※上記の仮想通貨に関する情報の詳細は下記の当サイトLINE公式アカウントでお伝えしています。

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