アメリカ証券取引委員会(SEC)がビットコインETFを申請しているVanEck社、SolidX社、シカゴオプション取引所(CBOE)と10月9日に会談したことを明らかにしました。

SECからは新コミッショナー(執行委員)のElad Roisman氏が出席しています。

また、SECは会談の内容を公開しています。(SEC

ビットコインETFの現状!2019年2月に承認?

ビットコインETFは9月30日までに承認可否が出される予定でしたが、承認の可否判断は12月29日まで延期されています。

ただ、2019年2月27日までの再延期が認められているため、結論は期限ギリギリとなる2019年2月に出る見通しです。

ビットコインETFは「早ければ2019年2月に承認される」「2019年中には承認される」との声が多い一方で、「承認されるまでには数年かかる」といった見方もあります。

ビットコインETFが承認された場合には、ビットコインを中心に仮想通貨(暗号通貨)価格の大幅上昇が見込めるため、今年夏頃から仮想通貨業界の最大の注目となっています。

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